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UNKNOWN (2011年 アメリカ)

最近一番楽しめた映画はこれ、UNKNOWN(アンノウン)。 2011年のアメリカの映画だ。 学会出席のためにベルリンを訪れた学者とその妻。

「アメリカの友人」という映画

「アメリカの友人」という、ドイツ映画のホープであるヴィム・ヴェンダース監督の映画を観ました。ストーリーは、特殊な病気で余命いくばくもない主人公が、殺し屋のエージェント から殺しの依頼を受けて、家族のお金を作るためにその仕事を引き受けるというものなんですが、この映画はもう何度観たかわらないってくらい何度も見ましたね。

何故か何度も観てしまう、グリーンマイル

スティーヴン・キングの作品はこれまで、何作も観てきましたが、私が初めて観たのがこの作品でした。設定、環境も決して明るいものではないのですが、ファンタジー的な要素もあり、以降もこのグリーンマイル的なイメージで鑑賞していたら、度肝を抜かれる内容が満載で正直ビックリでした(ここまでホラー、スプラッター色が濃いとは…)。

インデペンデンスデイ

私が見た映画の中で、印象に残っている映画の一つが、『インデペンデンスデイ』です。 話のあらすじは、 「半端でない規模の宇宙船が地球へ侵略してきて、それをアメリカ人を中心にして撃退する」 というとてもシンプルなものです。

バットマンシリーズ最高傑作「ダークナイト」

私はバットマンシリーズが大好きです。 中でも「ダークナイト」が一番好きです。 ダークナイトでは、史上最凶悪なジョーカーとバットマンの攻防がみどころです。

ダンサー・イン・ザ・ダークを見て

以前から何かと評判の高かったダンサーインザダークをついに見ました。鬱系お映画だという事はわかっていて覚悟して見たのですが、それでもやはり心にずーんと来るものがあり、ラストシーンでは涙が流れてしまいました。一人で見て良かったです。ラース監督は本当に女性を理不尽の不幸のどん底に突き落とすのが上手です。これは批判しているのではなく、賞賛です。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル

誰もが一度は耳にしたことのあるであろう、あのテーマ曲。 これまた誰もが一度は目にした俳優トム・クルーズの いい意味での予想通りの映画だった。

スノーホワイト

題名から察する通り『グリム童話』の名作『白雪姫』を、リメイクした作品であります。 コレは、戦うヒロインがメインで~誰もが知っている『白雪姫』とは少し……いや、かなり違います!

ミュージカル映画と言えば「サウンド・オブ・ミュージック」

小さい頃はよく地上波(しか無かった)で昔の映画を放送していた。 中でも一番記憶に残っているのが「サウンド・オブ・ミュージック」だ。 言わずと知れたミュージカル映画の代表作である。

大切な人の手を握りたくなる映画、「ハロー!?ゴースト」

 普段はぜったいメロドラマ系の映画なんて見ないんですけど。さらにいえば、この映画だって泣けちゃう映画だなんて思わずに見に行ったんですけど。結果として、映画館でぼろぼろ泣いてしまいました。我ながら信じられません。すれっからしの映画小僧なのに。たかだか新人初監督作品で泣いちゃうなんて。

癖のある「シン・シティ」は好き

非常にスタイリッシュな映画で内容も楽しく鑑賞することが出来た映画です。 俳優陣も非常に豪華メンバーで見応え十分でした。

バイオハザードⅤリトリビューションは怖い

友達とバイオハザードの最新作を見に行きました。ずっと見に行きたかったので本当にわくわくでした。上映期間の終わりあたりでしたし、レイトショーだったのでそんなに人はいませんでした。 なのでゆったり鑑賞することが出来ました。バイオハザード怖さは知っていたので、覚悟はしていたのですが序盤からものすごくビビりました。そのような映画なのを知っていても驚きますし、友達もかなりビビッていました。

「ブラインドネス」の鑑賞後に思ったこと

なかなか良質で重厚な映画だったなというのが率直な感想です。 マイナス点は、どうしてもご都合主義な部分が垣間見え、なんだか興ざめしてしまうシーンがいくつかあった点です。 ただ、それぐらいのマイナス点で他の要素は非常に面白かった映画です。

クセになるSAWシリーズ

ホラー映画はあまり見ないのですが、SAWシリーズだけは 欠かさず見ています。

憧れの「50回目のファーストキス」

根っからの遊び人男が、一人の女性に一目ぼれをし、一生懸命アプローチを重ねるというものです。